アンバサダーラボ

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アンバサダーとの共創がプログラムを支えている(ネスカフェアンバサダー)

アンバサダーとの共創がプログラムを支えている(ネスカフェアンバサダー)

※このコラムは2016年10月4日の宣伝会議Advertimesに寄稿したものの転載です。 前回の記事はこちら --------------------- お客様と直接話す。一緒に創る。 津田:アンバサダープログラムを行っていて良かった点は、お客様の話を直接聞けることです。定期的にアンバサダーさんに集まっていただき、毎回テーマを変えて座談会のようなことをしています。「何に一番困っていますか?」「今度新しいCMを作りますが、どんな要素を入れたらもっと響きますか?」など、

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人に喜んでもらうことがビジネスモデルになった(ネスカフェ アンバサダー)

人に喜んでもらうことがビジネスモデルになった(ネスカフェ アンバサダー)

※このコラムは2016年9月20日の宣伝会議Advertimesに寄稿したものの転載です。 すでに説明の必要もないくらいに有名な「ネスカフェ アンバサダー」。その企画を立ち上げた中心人物が、ネスレ日本の津田匡保さんです。商品やサービスを広めるために津田さんが考えたこと、そしてこのシリーズのテーマでもある「顧客とのリレーションのとり方」は、多くの企業の参考になるでしょう。当時、津田さんが抱えていた課題を広告ではなく、人に喜んでもらうことで解決した事例が「ネスカフェ アンバサダ

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