アンバサダーラボインタビュー

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「見えない導線」を増やすことでブランドを強くする(スカパー!映画部)

※このコラムは2016年6月29日の宣伝会議Advertimesに寄稿したものの転載です。

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競合との新たな差別化が必要だった

藤崎:「スカパー!映画部」の取り組みの目的や評価について教えてください。加入者の獲得は、どこまで意識しているのでしょうか。

植田:私たちは、アンバサダープログラムをPR活動として位置づけています。そのため、どれだけスカパー!についての話題が広

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