見出し画像

お客様視点を考えさせられる、今回のグリーンノートの一件

これはまた素敵な連鎖が起きてますね〜


それにしてもこういうものって、特に「売れるから」という思想から始まっている和歌ではないんですよね。
「視覚過敏で目に優しいノートが欲しい」ということだけを理解すると、”人数少ないんだろうなぁ”とか”どんな効果があるんだろう?”と懐疑的になってしまいそうですが、
人を思いやる気持ちとか、「そっか困ってるんだ!」とすぐに行動に起こせて、それを実現させられるのは”お客さんと”ということを考えられているからだと感じました。
それに、初動がハンズさんの中の人だけではなくハンズさんのバイヤーさんや、文具メーカーさんもそのことを知って初動が同じだったというのも流石だなぁという印象です。
こうやって企業のSNSの価値や意義が上がっていって、確立されたお客さんとのハブ役になっていますよね。。
すごいなーー
何か困られている方、以外と言ってみるのはいいかもしれません。。

====本日の朝ドラ
いよいよ、明日ですね!


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
1
アジャイルメディア・ネットワーク株式会社が運営するアンバサダーラボでは、ファン/アンバサダーを活用したマーケティング施策、事例をご紹介しております。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。