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やさしい言葉の必要性

9月1日は、防災の日でしたね。
学校に通っていた頃に防災訓練を毎年していたので
忘れられません。。。


本当に災害があった時に、
外国の方がいたら
「どうしよう」「なんて伝えればいいんだろう」って思いますよね。
それのヒントが「やさしい日本語」かもしれません。
東京オリンピックももう時期ですし、
こういった自分の中での意識を帰るのは必要なことかもしれません。
個人的にはジェスチャーもすごい大事なきがしております。

日本語をよく知られている海外の人も多くなっていますもんね、
「Youは何しに日本へ」とか観てるとよく知ってるなぁって思いますもん笑
逆に我々もやさしい外国語を使うのはありかと思っています。
外国に観光に行く際に、頑なに日本語で
「これ、これ」とか言っている姿を見たことあるんですが
もう少し謙虚に少しだけ歩み寄る、っていうののハードルが低くなればなぁと思った経験があります。

最近、乗り換えでよく使う池袋の丸の内線でも英語を聞くようになりました。
駅員さんが感謝だったり、案内を英語でお話し始めたのに気づいて。
こういう気遣いって大事だよなぁとしみじみ思うのでありました。

====本日の朝ドラ
はい、悲しみの極み

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