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美術の新たな発見

素敵なお話だなぁと思います。


なかなか美術というものを見るときは
視覚に頼っていると思いがちかもしれませんが、
本当は見えるだけで、みている、視えている
という感覚や思考の中では違うものかもしれませんね。

そして改めて晴眼者(←この言葉初めて知りました)
改めて説明することで発見があるとのこと。
私は説明するのが下手なので、あんまりできる自信がないなぁと思うのですが汗)
こういうのは新たな発見がありそう!!

最近は体験型の美術や現代アートも多くなっていて、
見ることが必須ではないものも増えているかと思います。
触ったり、音楽がついていたり・・・


ちょうど休日にすごいいい本と漫画を読んでいて
あれ、これってもしも私が視覚がなかったりすると
楽しめないものなのかな・・・ってちょうど考えていたのです。
点字の本で文字は追えても、挿絵や漫画のタッチの表現は
伝わりにくいな、と。
でも、この記事を読んで必ずしもそういうことではないんだろうな
と思っておりました。

====本日の朝ドラ
千春ちゃんはなにを説得しに来たのか・・・?!

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こちらのnoteの著者は、サポートよりもネタの提供とスキを好みます。。。。

ぎゃぉ
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アジャイルメディア・ネットワーク マーケティングアシスタント 広告の会社から、ワーホリを経て入社。アンバサダー、ファンなど書いていきます、(と言いつつ、他の話題も。個人の見解が多いです) 個人での保護犬猫の活動はしれっとこちらhttps://note.mu/shirokumako
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