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企業がユーザーに「頼る」という姿勢


なるほどなー。
ちょっと違う話なんですが、いつもこういう記事を読むたびに言語化できる強さを感じます。
自分の中に仮説や立証があったとしてそれをきちんと適切な日本語にできる強み・・・。
まだ自分の中に足りないところです。

いやー宗教のコミュニティのお話が出てきていました。
宗教の話大好きなんです、、、、友人とディスカッションしたりします。面白いですよね。



コミュニティ形成について、宗教のコミュニティから学べることがありますよね。
それに「課題があると、コミュニティは盛り上がる」というのも納得できます。
宗教の場合は、「布教するため(お金が欲しい、苦しみが取れる、救済されるため・・・etc)
かもしれませんが、コミュニティの場合「100万部買ってもらうためにどうすればいいのか」という、前田さんのお話が例に出されていました。
ある程度showroomの前田さん、という肩書きもある中でその人から「100万部売りたいんだけど、どうしよう」と言われたら考えちゃいますね。
少し前までそんな気持ちがあっても見えなかったり、カミングアウトされなかったものが聞こえてくることによって、「よし、それなら考えよう!」ってなっているんでしょうね。
もちろん本の素晴らしさが前提のお話であると思いますが。

会社もユーザーに頼っていいという事例がもっとたくさんあると、コミュニティやアンバサダーの力を可視化できるような気がします。

けんすうさんはnoteをやっておられます。

先日この早起きnoteと立ち止まってしまう20代の人noteを読み自分の中を省みることができました。

早起きに関して昨日、一昨日でよし、平日と一緒の時間に起きるぞ(7:30)と思いましたが、ぐーダラな私は9:30起床。まぁ、これでもいつも11時くらいまで寝ているからましか、と思いました笑

この記事でも、20代、30代とを分けて考えてくれていて。20代はバラエティを増やそうぜ、って書いてくれていて。なんだか気が楽になり自分のステージをきちんと見極められました。


月曜日です、
天気が微妙で着ていく服の適切が見えないです汗)
きらくに頑張りますー
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(いつも画像で使っているpixabayがメンテナンス中でnoteの「みんなの画像」と使ってみましたが、すごい!いい写真がたくさんですね!)

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こちらのnoteの著者は、サポートよりもネタの提供とスキを好みます。。。。

あなたのことが、
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吉田さえ子 (アンバサダーラボ)

アジャイルメディア・ネットワーク マーケティングアシスタント 広告の会社から、ワーホリを経て入社。アンバサダー、ファンなど書いていきます、(と言いつつ、他の話題も。個人の見解が多いです) 個人での保護犬猫の活動はしれっとこちらhttps://note.mu/shirokumako

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