阪神梅田本店「いちごアンバサダープログラム」が スカウト型で取り組むファンとの共創
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阪神梅田本店「いちごアンバサダープログラム」が スカウト型で取り組むファンとの共創

アンバサダーラボ

※本インタビューは2021年7月8日にアジャイルメディア・ネットワーク株式会社のウェブサイトに掲載されたものです


大阪の中心地で多くの買い物客を支える阪神梅田本店では、2019年度より「いちごアンバサダー」による「いちごバレンタイン」の催事が行われており、熱量を年々高めています。今回は、立ち上げ担当の黒田様、溝口様、現担当者の安田様と、弊社の担当営業である南さんを交えて導入きっかけや来店効果測定に関しインタビューを実施いたしました。

デジタル化を推進させる上でのアンバサダー施策
アンバサダーは公募ではなくスカウト制にし、熱量を高く
アンバサダーは顧客との関係、長期継続する覚悟が必要
従来型の宣伝とちがうファンの凄さ
お客様の声を反映させる、新しい百貨店のカタチに向かって

インタビュー全文は以下にてご覧いただけます。


なお、今年も、いちご愛に溢れる「いちごアンバサダー」との共創による「#いちごバレンタイン 阪神のいちごとチョコフェス2022」を開催中
です。

ぜひ「#いちごバレンタイン 」を覗いてみてください!

以上

すべてのブランドに、アンバサダーを。


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アンバサダーラボ
世界中の“好き”を加速する、アジャイルメディア・ネットワーク㈱が運営。‟ファンはターゲットではなく、パートナー”の価値観を大切にし、‟好き”のチカラやアンバサダーマーケティングの探求活動をしています。https://agilemedia.jp/ambassador-program